|
|
|
表 書
|
様 式
|
時 期
|
|
葬儀・告別式
|
供え物
|
[弔問者からのお悔やみ]
●金封の場合
・御香料
・御香典
・御仏前
・御霊前
●品物の場合(供物・供花等)
・御供
・御仏前
|
金封は黄/白、黒/白、銀/白の水引を用い結びきりにし、先は切り揃えます。金封以外の供え物は黒か白のリボンをかけて、名刺か小さな名札をつけます。
|
●金封の場合
葬儀、又は告別式の当日に持参します。
●品物の場合
通夜に供える物は当日のお昼頃まで、
葬儀に供える物は前日にと、なるべく早く届けるようにします。
|
|
祭場供養
(山菓子)
|
[喪主からのお礼]
・供養
・粗供養
名書きは喪主の姓を書きます。
|
金封は黄/白、黒/白、銀/白の水引を用い結びきりにし、先は切り揃えます。品物により黒枠付き封筒を用い、水引の様式を略することがあります。
|
当日一般
会葬者に配ります。
|
|
忌命日の供養
|
初七日忌
(死亡の前日から数えて7日目)
|
[参列者からのお供え物]
・御供
・御仏前
|
[遺族からのご返礼]
・初七日の志
・今日志
・志
・粗供養
|
金封は黄/白、銀/白の水引を用い結びきりにし、先は切り揃えておきます。
※満中陰志(永代粗供養)を配る場合「挨拶状」を添えることが多くあります。また、満中陰志を用いず、故人の名を記した差し紙を作り忌明志とすることもあります。(京都)
|
[お供え物]
当日に供えます。
[ご返礼]
当日、又はその後なるべく早く届けるようにします。
[お香典返し]
七七日(又は五七日の忌明)に配ります。なお忌日より数えて七七日が3ヶ月にわたる時は、五七日(35日目)を取越満中陰とすることがあります。(京都は忌明前に配ることもあります。)
|
|
二七日忌(同14日目)
|
[遺族からのご返礼]
・二七日の志
・今日志
・志
・粗供養
|
|
三七日忌(同21日目)
|
[遺族からのご返礼]
・三七日の志
・今日志
・志
・粗供養
|
|
五七日忌(同35日目)
※忌明とすることもあります。
|
[遺族からのご返礼]
・五七日の志
・今日志
・志
※満中陰志
|
|
七七日忌(同49日目)
忌明(満中陰)
|
[遺族からのご返礼]
・満中陰志
・永代粗供養
・七七日忌明志
|
|
百か日忌(同100日目)
|
[遺族からのご返礼]
・百か日の志
・今日志
・志
・粗供養
|
[お供え物]
当日に供えます。
[ご返礼]
当日、又はその後なるべく早く届けるようにします。
|
|
年忌の供養
|
一周忌
(死亡当日より数えて満1年目の祥月命日)
|
[遺族からのご返礼]
・亡 ○○○○ 一周忌志
・粗供養
|
金封は黄/白、銀/白の水引を用い結びきりにし、先は切り揃えておきます。
|
当日、又はその後なるべく早く届けるようにします。
|
|
三回忌
(同満2年目の祥月命日)
|
[遺族からのご返礼]
・亡 ○○○○ ○○回忌志
・粗供養
|
|
七回忌
(同満6年目の祥月命日)
|
|
十三回忌
(同満12年の祥月命日)
|